2019年6月23日 星期日

讓自己獨立(日本語併記)

編按:2019年4月7日時,Mahayogi Mission在日本京都舉行了「神性示現祭典・Sanatana Dharma Avatara Mela」,目的是為了感謝曾經誕生於這個世界上的聖者們,慶祝他們的存在,向他們獻上敬意,藉由知曉他們的故事與生活方式,更加激發每個人的熱情,立志更靠近他們所了悟到的那永恆不滅的真理。在台灣的我們雖然無法親身參與日本的慶典,同一天仍相聚在一起,分享了許多喜悅與感動(當天紀錄之連結)。以下的文章是當天活動中,其中一位參與者所獻上祝辭,來讀一讀吧!


撰文:Priya

真的打從心底感謝,能夠遇見真正的瑜伽。當我載浮載沉這個世界的虛無之中幾乎要滅頂的時候,是瑜伽和Yogi桑展現了永恆而不變的真理,讓我了解到世界的虛幻只是一場夢境,當人生追逐的目標從這個世界轉換到永恆真理之上,那我的生命就是有意義的,當我的起心動念從為了自己轉變成為了他人、為了神,那我的行動也是有意義的。

將Yogi桑的教導傳遞給更多人――在我心中這是最值得投注自己生命的一件事。我們現在在台灣也一點一點在努力著,能夠在這件事上貢獻自己的力量,真的覺得非常榮幸。而且從中學習好多,獲得好多,真的非常感謝讓我有機會能為Mission做工作。

大家可能知道,我不是日文相關科系畢業的,只是因為我在日本待過一年,稍微會聽會說日語,然後因為沒有其他更會日文的人,所以現在台灣主要是我在負責翻譯,還有處理與日本的聯絡。老實說,在台灣開始活動後的最初三、四年,我心裡一直有個隱約的期待――之後應該會出現日文流利又願意投入在瑜伽的人可以做翻譯吧〜但現在五年過去了,還是沒有這個人出現。

無論是將日文轉成中文,或是將中文轉換為日文,都不是容易的事情,而且事關Mission和Yogi桑,其實我也會懷疑:由我來做這麼重要的事情真的沒有問題嗎?尤其在2017年Yogi桑終於來過台灣後,那種「如果我將Yogi桑的教導翻譯錯了,那該怎麼辦?」、「如果大家聽不懂,會不會是因為我沒有翻譯好?」的恐懼更是沈重地壓在我的心頭上,揮之不去。還有當聯絡的工作上出問題時,也會讓我好幾天都很低迷沮喪,陷入自我懷疑的無限循環。

我很想解決這樣的不安,也和幾個gurubai討論過,可是這種心情仍然重複出現,所以一直想找個機會詢問Yogi桑,可是也一直找不到機會。去年的某一天,我又沮喪到忍不住哭了起來,非常渴望可以向Yogi桑傾訴自己心裡的不安,但心裡有個角落開始覺得哪裡怪怪的。我觀察著自己的心,忽然發現,其實它只是很害怕,想撒嬌、想要有人安慰。然而,我同時也發現,如果沒有捨棄這些恐懼,無論從別人那裡得到多少安慰,心永遠都不會有被滿足的一天!

為什麼會有恐懼?難道我對真理的信仰還不足夠嗎?為什麼我有這麼多的懷疑與害怕?難道我不夠相信Yogi桑嗎?

不!我堅定的相信著Yogi桑,也絕對信任真理的力量。那麼,我才不要再受恐懼所支配!!從那一天起,我就丟掉那些煩惱了。繼續腳踏實地的學習與努力,能力一定會進步的;工作上出現錯誤的話,修正過來就好,不必花費時間、力氣在那些瑣碎的念頭上。後來甚至有一個感覺,沒有機會跟Yogi桑詢問這件事情,是因為沒有必要。Yogi桑一直教導我們要成為一個獨立的人,只以真理為依歸,不依附於世間的任何人事物。透過上述的事件,我感覺又擺脫一個很大的依賴,可以更輕盈地往前邁進。謝謝一直以來Yogi桑的引導。

我真的真的很喜歡跟大家分享Yogi桑的教導,在這件事情上我真的有無比的熱情,Yogi桑總是說熱情是最重要的,我想就是懷抱著這樣的熱情繼續做下去吧!期許自己能將生命的每一分每一秒都奉獻給真理,奉獻給我最愛的神。



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自立する
プリヤー

本当のヨーガに出会えて、心から感謝いたします。この世の虚無で溺れて生きる希望がなくなっていた時、ヨギさんは永遠で不変の真理を示して、この世の虚無はただの夢だと私に分からせてくださいました。人生において追いかける目標を、この移り変わる世界から永遠の真理に変えれば、私の命は有意義になる。自分の思いや考えは、自分のためから他人のため、神のために切り替えれば、私の行動も有意義になると思います。

ヨギさんの教えをもっともっと人々に伝えることは、私にとって、自分の命を注ぐほど一番やり甲斐があることだと思います。今台湾ではみんなも少しずつ努力をしています。その仕事をさせていただいて、本当に光栄です。その中から、たくさんの学びと収穫があります。そのような恵みをいただいて本当にありがとうございます。

みなさんご存知かもしれませんが、私の大学の専攻は日本語学ではありませんでした。ただ日本に一年間住んだことがあって、ちょっと日本語が話せて、そして日本語がもっと上手な人がいないので、今台湾で私が通訳と日本との連絡を担当しています。正直に言うと、台湾で活動を始まってからの三、四年間は、心の中にいつもほのかな一つの期待がありました——日本語が上手でヨーガにも没頭してくれる人がこれから現れてくるだろう。でも五年が経った今、そのような人はまだ現れていません。

日本語から台湾語、台湾語から日本語、どちらの通訳も翻訳も容易ではありません。しかもこの仕事はヨギさんとミッションのことに関わっているので、そんなに大事な仕事を私が担当して本当に大丈夫なのかと心配が止まらないのです。特に二〇一七年にやっと台湾にヨギさんをお迎えすることができたとき、「もしヨギさんの教えを通訳し間違えたらどうしよう」「誰かが教えが分からないのは、通訳がうまくできなかったからかもしれない」などの恐れや心配が重く重くのしかかり、心から離れませんでした。また、日本との連絡のやり取りで問題が起こった時、よく何日も落ち込んで、自信を失っていました。

そういう不安を解決したくて、他のグルバイとも話し合いましたが、解決策もなく、また不安が出てしまいました。本当にヨギさんに相談したかったのですけれども、聞く機会をずっと見つけられませんでした。去年のある日、再び落ち込んで一人で泣いていて、本当にヨギさんと話ししたいと渇望しました。でも、心の中のどこかで、それはちょっと違うのではないかと感じていました。よくよく心を観察すると、実は心は怖がって甘えたくて、慰めを求めていると突然気づきました。同時に、もしそれらの不安を捨てなかったら、他の人にどんなに慰めてもらっても心はいつまでも満足できないとはっきり分かるようになりました。

どうして恐れているのか?自分の真理への信仰が足りていないのか?もしヨギさんを信頼しているのなら、どうして疑いや不安を持つのか?ヨギさんのことを信じていないのか?

いいえ!ヨギさんのことを信じていて、真理の力も絶対信じています。ならば、もうそういう気持ちに支配されたくない!その日から、それらの悩みを捨てました。細々しい思いに時間やエネルギーを費やす必要はない。絶えず学んで努力し続ければ、能力は上がるはずだろう。仕事にミスしてしまったら、修正すればいい。そして、一つの直感がありました——ヨギさんにお尋ねできないのは、聞く必要はないから。世間の人や物事に頼らず、自立して、真理のみを拠り所にしなければならないと、ヨギさんはずっと教えてくださっています。前述の経験を通して、一つの大きな依存を捨てて、もっと軽やかに前に進めることができると感じました。ヨギさんは直接に会えなくても、ずっと導いてくださっています。本当にありがとうございます。

ヨギさんの教えをみんなに分かち合うことが本当に大、大、大ーーー好きで、熱い情熱をもっています!ヨギさんはいつも情熱が一番大事だと言われます。そのような情熱をもってやっていくことだけだと思います。毎日の一瞬一瞬を真理に、最愛の神に捧げるようにやっていきたいです!


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